頸椎ヘルニアの痺れ
こんばんは。
今日は久しぶりに走りましたが、膝の痛みがあり500mくらいしかジョギングができなかった・・・。
体重も減らさないと、筋力もつけないと
共に身体の代謝を上げるため、筋力をつけるために必要なもの
ん〜どこから手をつけるか。
さて今日は保育園のお父さん友達からのご紹介でタイトルの患者さんがきました。
基本、MRIやCTで画像を撮られ、『確定』診断を受けた患者さんには痺れは取れるかわからないとお伝えします(電話でもメールやラインでも)
ですが、今回の患者さんはご紹介でもありまして、とりあえず関節的にお伝えしていただきでも来院するようお伝えしました。
案の定、色々見えてくる実際の話(ここでは割愛します)。
そこから施術を行います。
何を気をつけなくてはならないのか、何を見るのか。
そんなことをお伝えしながら施術は1回やめて痺れがあるかチェックする(すみません、動画添付できず・・・Instagramで確認してください)
2回目を行ってますが、痺れは先端に残るも全体的に腕は軽くなっている(これも動画載せれず・・・続けてInstagramでチェック!!)
その患者さんにとっての『痺れ』とはどんな感じなのか、それが改善されるとどんな感じなのか。
また、時間が経つにつれて変わっていくこともあります。時間は2週間以降の来院。
ではまた!
いつも前を歩くため、たまには後ろからパシャリ。