オンとオフ
おはようございます。
久しぶりにグログをかけます。
9月に入り、部活動、クラブ活動が終盤に差し掛かる選手、3年生だったり、レギュラーを奪う、保持する選手。
最近少し思うことがある。
トレーニングできついことがあると妥協、手を抜くことをなんとも思わず行うが
試合できついことがあっても同じことをするのだろうか
筋肉の張りがあるならなんでセルフケアをしないのか。勝手に回復するものと思い込んでいるのだろうか。
仮にしているにしても、改善していないならばなぜ、人の手をかりること、接骨院や整骨院。マッサージに通うこともできるだろう。
昔の人にとっては過酷ではないスケジュールも現代では過酷と言われる日々。効率ばかりが目にとまり、過程はどうでも良いとか思われる
(人が作っていたものをいきなりAIが作って、はいできました!ってはぁ?っていったら?変わらないと思いますよ。という始末)
身体は過程が大事であってそうじゃないと結果は出ない。いや効率性しか求めない身体やパフォーマンスは応用が効かずアスリートとして崩れている。
重要なことは人としてどうあるべきか
学生が学生らしく勉強と両立しながら部活動、クラブと両立できるかである。
ちなみに私は中学に上がる前に母から地元の中学のサッカー部はきついからあなたの身体では厳しいのでは?と言われましたが、やり切る宣言をしてそのままやり切りました。50m10秒で走る男がですよ笑。笑ちゃいますね。
当時はレギュラーがどうこうが一番大事ではありましたが、今は『今』が大事。今あなたがどうしているか。過去の栄光なんて嫌味にしかならんですね笑
#アオアシ完結
#早めに海外を経験せよ
#35歳でドイツは感動
#またドイツへ行く