排出力
おはようございます。横浜は快晴!来週のスタートが雨模様なので今のうちに晴れている間に小掃除をやっておこうととりあえず思ってます。
今日は以前から書きたかった『排出力』についてです。
現代の食事は保存料、着色料、農薬、過剰なスパイスなど身体にとっては一般的に『害』とされているものが多く、オーガニックや無農薬
ジャンルは違うかもしれないけどビーガンやジョコビッチで有名になったグルテンフリーなどを行う方がいます。
でも、人間の中に入ってくるものを100%良質なものにするとこは余程の財閥か田舎育ちの方じゃないと難しい。(自分で全て作っている人はできるかもしれないけど)
そう考えると、ほとんどの人が何かしら身体に一般的に『害』と呼ばれるものを口に入れていると思われます。
吸収したが、排泄すれば良い。そんなことは百も承知。でも排泄できないものもあるようでグリホサードなどはとても大変危険な農薬です。日本でもどこかで使われているようです(日本で禁止農薬になっていない、全米やヨーロッパでは禁止のようだが)
そういうものをいかに身体の外に出すか、が重要になってくる。体内に残ると例えばくしゃみや咳は当然のことで、アレルギー反応や気だるさ、倦怠感などもその症状の1つ。花粉症などは摂取するもので反応すると言われますし、ジョコビッチのグルテンは本人がピザ屋の息子で調子の悪さがまさか普段から食べているピザが原因なんて思わないでしょう。
だからこそ、自分がまず食べているものに着目し、『あれ?なんか調子が悪い』→『昨夜何食べたかな?』みたいな連想をして除去していくことがまずは大事。
最近、古屋もバナナを食べていると何か気持ち悪さを感じるようになりました。なのでできるだけ1本にしてます(いつも何本食べてんだよって話ですよね?)
話はだいぶそれましたが、身体から異物を出すにも、そして身体が異物を摂取したことによる反応も健康な身体でないといけません。
なんでも摂取して『風邪反応』『アレルギー反応』、これも健康だからこその反応と思います。こういう反応がなくなってくればそれは身体が衰えているのだと古屋は思っています。
胃腸や肝臓など身体の背中やお腹への影響で腰痛や背中痛になる人もいます。まずは休むことから始め、徐々に運動をして健康な身体を身につけましょう。
身体を休めるためにセルフケアも大事ですが、ふるや整骨院を使っていただければ爆速で身体を楽にします(もちろん自費診療です)
健康を買いましょう!
ではまた!
犬がキャベツの芯を食べてました、息子は餌をあげるのが好きなので動物を飼っていない我が家としてはたまに動物と戯れることの大切さを感じます。
ですが、私は子供の頃犬に3回噛まれているので飼いません笑