物理療法と器具治療の効果
こんばんは。先月の親子サッカーからまだまだ膝の調子が芳しくないけどスキーに行きたい気持ちが昂る院長です。
ここのところ色々思考を変えて自分の身体を使って院の治療を再度確認する良い機会になった。
当院は干渉波をメインに超音波とHivoltageというのがあります。
器具治療としてはカッピングとIASTMという筋膜を剥がすいわばカッサのようなものがあります。
筋肉の反応を見てみると筋萎縮や力が入りにくい場所に干渉波を行うだけではその場所への筋肉の力の促通はうまく行かず、そこに筋肉に刺激を運動で入れると少し力が入る。
ただIASTMで行うと筋の促通は著しく好調で持続性もあり踏ん張りが効いた。だがそこそこ痛くないと効かないため、覚悟が必要。
また色々試してレポートさせていただきます!
ではまた。
屋台にもあった『焼きまんじゅう』
屋台で『お!これは美味しいはず!』と思って買ったら饅頭ではなく中身はパン。
おいおいマジかよ、こんなの饅頭って書いちゃダメだよ!
って思い、またPAで同じものを買う。
全く学習がなってない・・・。もう買わない。