変化を感じる
こんにちは。昨夜は大倉山はいきなりの雨で帰りに自転車に乗らず、バスで帰ろうとしましたが(降水率6mm)、新羽橋手前で再度降水率を見たた6mmに代わっており、急遽お店にまで戻って自転車で帰宅した院長です。ウォーキングと自転車を両方経験できたことに嬉しく思ってます😢
さて、今日は昨夜定期的にメンテナンスにくる患者さんとの話。
身体は常に変化している、その変化が成長に感じるのは10代まででそれ以降は老化や低下、停滞などに陥りやすくなる。もちろん10代から引きこもりなどをしていれば体の変化は身長が伸びるにしても体重の増加や筋力の低下は起きるだろう。
で身体のメンテナンスを定期的に行っていることでお伝えしたことは
1️⃣身体が良い調子になること
2️⃣調子が良いということは調子が悪いことが分かりやすくなるということ⇦これ大事
大抵の人は身体が悪くなっているのを知るのが嫌だ、ということで内科に行かないとかいう人いてて気がついたら癌でステージ4とかになっていることを聞きます。
まぁ、その人の人生なので他人がいらんこと言わなくていいと思いますが、長生きしたい、もっと楽しいことしたい人は、身体にもっと目を向けてほしいですね
何事も積み重ね、積み上げです。
ではまた!
足の幅って人によってまたは年齢や運動機能によって安定、不安定が変わります。例えば写真の人は安定してますか?不安定ですか?
こんな風に身体の調子は自分だけではわからない、人にある程度委ねておくことも必要です。