足を床につける
こんにちは。昨日のニュースで相模湖が渇水しており船場の人が10月から閉店している。
仕事が自然相手なので恐らく貯蓄しながらそういう時でも対応できるようにしている。でもオールドメディアはそれを放送し周りに可哀想ねって思わせる。
でも、水不足になっていない現状はご存知でしょうか?横浜市の源流は道志川で山梨県になります。なので相模湖が渇水して相模原市が騒いでいるならわかるが全国放送で1ポイントの湖を取り上げるのは・・・と思う。
さて、昨日はバスケをやっている高校1年生の女子の最後の施術。ほぼ完治なので最後となります。じゃあ何をするか。
身体の左右差や筋力、感覚、運動などを実際のトレーニングの前にどれだけできるかをチェックするのがふるや整骨院の特徴である。
というのもトレーニングと施術を分離しているスペシャリストはいっぱいいますが、掛け合わせている人は少ないですね(まぁ自分で自分をスペシャリストとは言いませんが笑)そこに自分はヨガとサッカーの考えをかけ合わせています。
昨日も治療はそこそこに、主にリハビリそこからのリコンディショニング、トレーニングという流れで大体30分くらいのセッションを行って終了しました。
どのような部分ができていないからこういうことをやってほしい、こういう意識を持つとやりやすいなどその選手のできない部分の粗探しですね。(嫌な仕事ですね笑)
でも怪我から復帰してまた離脱という負のサイクルには入ってほしくないのと復帰したら逆にパフォーマンス上がってるじゃん!という復帰をしてほしい。
そんな思いで『当分来ないように!』と笑って送り出しました。
ではまた。
スキーの帰りに八ヶ岳のPAで清里カレーというのを食べました。
サラダにカレーがワンプレート。
んー、これが『清里カレー』なのか。
私も『ふるや施術』的なものを打ち出してもいいな、と思いながらカレーを食べてました。
どんな施術ですか?と聞かれたら
『ごく一般的な施術ですが美味しいですよ』と伝えよう(あ、間違えた。改善しますよ、とびきりの早さで!笑)