こんにちは。GWは皆さんいかがお過ごしでしたか?
私は潮干狩りに毎年恒例の西丹沢へキャンプ、そしてスーパーマリオに映画に子供のサッカー引率と充実した日々を過ごし疲労困憊でした。
さて、そんな日々の中でj久しぶりに映画を家族で観に行くことができました。
映画の中で最後に手と手を合わせると自然が豊かになる描写がありました。
これをみて観覧者はどう思うのか
自然は大事
自然はみんなの手で維持していこう
手を取り合って自然を豊かにしよう
いろんな受け取り方ができるでしょう。(子供には映像が全てでそれをそのまま受け止められたらいいですね)
そんな世の中で機械的なもので自然を破壊している。
必要だから
そっちの方が優先だから
人間の欲優先でその『欲』を重要な自然エネルギーというものを盾にオブラートに隠してあたかも重要なことをしている
人種差別ではないのにレイシストと揶揄される。
ルールがあっての共存、共栄。
そういえば動物愛護団体がまた皮肉を言う。
以前、老夫婦とロバの絵を4つの表現(他者から見た解釈)があった。
みな、それぞれ勝手なことを言っている。
みな都合のいいことだらけ。
だから、原点に戻る
1️⃣ルールを守っているか。(これが原理原則)
2️⃣それぞれが生きるために行っているか
あとは住んでいる国をリスペクトしているか。個人の欲、他の国の欲だけで被害を受けたくない。
ではまた。
潮干狩り ルールを守って 持ち帰る 密猟発見 即国外追放